評価制度

公平な人事評価なくして、人材育成はありません。
能力と貢献度の正しい評価が、やる気の維持につながり、会社の利益に直結し、社員の報酬に反映されます。
社員と会社の相思相愛の関係を目指すクレストには、社員と会社が切磋琢磨して成長するための人事評価制度があります。

評価制度の流れ

役職によって4種類の人事評価シートがあり、各役職に応じた評価項目と評価基準が設けられています。
本人へのフィードバックやアドバイスは、もっともよく理解している管理者として直属上長が行います。
自己評価→次期目標設定→自己評価のサイクルが直属上長とともに回ることが業務改善にもつながると考えます。

各自の適性を評価し、管理職と技術職別のキャリアプランの制度化も推進中です。